著者紹介

川岸 徹

かわぎし・とおる。札幌市出身。ライター、構成作家、編集プロダクション「ジャムセッション」代表。得意分野はアート&アメリカン・カルチャー。国内外のファインアートのほか、グラフィティやアメコミ、ヒップホップ、スケートボードアートなど、人々の暮らしに溶け込んだ“アート性のあるもの”について考察する。著書に『日本で見られる西洋名画の傑作100』(日経BP)など。

逆境をプラスに。幼少時からの豊富な国際経験が強い日本人スケーターを作る
ストリートカルチャーがなじまない日本が「スケートボード大国」になった理由
難解で、迷路をさまよう気分。だが惹きつけられるゲルハルト・リヒターの世界