著者紹介

青野 賢一

1968年東京生まれ。株式会社ビームスにてプレス、クリエイティブディレクターや音楽部門〈BEAMS RECORDS〉のディレクターなどを務め、2021年10月に退社、独立。フリーランスとして執筆、DJ、選曲をはじめさまざまな活動を行なっている。1987年よりスタートしたDJ活動では、クラブ、ラウンジ、様々なレセプションパーティーやイベントにて、ジャンルレスかつタイムレス、それでいて独特のオブスキュアなムードを湛えたプレイを披露し、評価を得ている。現在は「SUNDAY DISCO SESSION 日曜日が待ち遠しい!」(青山zero)でレギュラーを務める。また、USENの店舗向けBGM配信アプリ「OTORAKU」にキュレーターとして参画し、プレイリストを定期的に公開中。ファッション、音楽、美術、文学、映画などを多角的に論ずるライターとしても知られ、ウェブや雑誌媒体での連載、映画の劇場パンフレット、ライナーノーツなどへ寄稿している。現在の連載はウェブマガジン「JBpress autograph」など。

thumnail
|青野 賢一
店舗で月イチの特集!「雑誌の3D化」が具現化されたショップの今とこれから|スタイリスト・小沢宏のやり方(第5回)
design
thumnail
|青野 賢一
EDISTORIAL STORE完成!柔軟に、無理なく広がってゆく「再生」の輪|スタイリスト・小沢宏のやり方(第4回)
design
thumnail
|青野 賢一
一番のSDGsは、無駄に多くを作らず、受け入れられるものを提案すること|スタイリスト・小沢宏のやり方(第3回)
design
thumnail
|青野 賢一
トレンドにおもねることなく、常に「U2の音楽」を生み出してきたモンスター|音楽とファッションとサムシング(第13回)
art
thumnail
|青野 賢一
USインディの注目株、スネイル・メイルの『Valentine』を覗く|音楽とファッションとサムシング(第12回)
art
thumnail
|青野 賢一
スタイリストが経年在庫に命を吹き込み魅力のライブストックに!|スタイリスト・小沢宏のやり方(第2回)
design
thumnail
|青野 賢一
シアトルで発掘されたジョン・コルトレーンのライブ『至上の愛』|音楽とファッションとサムシング(第11回)
art
thumnail
|青野 賢一
長年の問題「経年在庫」を扱う店を開くトップスタイリストの決断|スタイリスト・小沢宏のやり方(第1回)
design
thumnail
|青野 賢一
メロディ、ハーモニー、宇宙…ABBA、40年ぶりに活動再開|音楽とファッションとサムシング(第9回)ABBA for Voyage
art
thumnail
|青野 賢一
名ドラマーのチャーリー・ワッツは稀代のウェル・ドレッサー|音楽とファッションとサムシング(第9回)Charlie Watts the grandmaster
art
thumnail
|青野 賢一
実験と反骨と音楽の喜びにあふれる1970年のジョージ・ハリスン|音楽とファッションとサムシング(第8回)All Things Must Pass
art
thumnail
|青野 賢一
1972年のアレサ・フランクリン|音楽とファッションとサムシング(第7回)アレサ・フランクリンの「福音」に心揺さぶられる
art
thumnail
|青野 賢一
熟練のシンセサイザー奏者が生み出す音|音楽とファッションとサムシング(第6回)「スザンヌ・チアーニ」
art
thumnail
|青野 賢一
チリー・ゴンザレスの外見に騙されてはいけない|音楽とファッションとサムシング(第5回)
art
thumnail
|青野 賢一
ジャズをアップデートしてきた男、マイルス・デイヴィス|音楽とファッションとサムシング(第4回)
art
thumnail
|青野 賢一
エキゾティシズム溢れるクルアンビンの世界|音楽とファッションとサムシング(第3回)
art
thumnail
|青野 賢一
誰かに見せたくなる「いい顔」のオーディオ|La Boite concept RECOMMENDED
design
thumnail
|青野 賢一
サンダーキャットの歩みを追って|音楽とファッションとサムシング(第2回)
art
thumnail
|青野 賢一
1970年代のクラフトワーク|音楽とファッションとサムシング(第1回)
design