著者紹介

岡崎 優子

(おかざき・ゆうこ)旅行本、料理本、ビジネス誌などの編集・ライターを経て、1994年にギャガ・コミュニケーションズ(現ギャガ)出版部に入社。2005年からキネマ旬報社で編集業務に携わり、現在、フリーライター兼編集者として活動。

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|岡崎 優子
半世紀続く人気キャラクター「G.I.ジョー」の最新作が日本上陸|いつの時代も映画は愉し(第12回)
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|岡崎 優子
松坂桃李が主演となった新『孤狼の血』は男たちの死闘に萌える|いつの時代も映画は愉し(第11回)
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|岡崎 優子
小栗旬出演のハリウッド映画!時代を超えた『ゴジラvsコング』|いつの時代も映画は愉し(第10回)
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|岡崎 優子
アンソニー・ホプキンス圧巻の演技!オスカー受賞『ファーザー』|いつの時代も映画は愉し(第9回)『ファーザー』
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|岡崎 優子
一周忌にあわせて発売『大林宣彦メモリーズ』制作裏話|いつの時代も映画は愉し(番外編)
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|岡崎 優子
オスカー本命『ノマドランド』に描かれた未来図⁉|いつの時代も映画は愉し(第8回)『ノマドランド』
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|岡崎 優子
ありふれた恋人たちの事情がブームに!?|いつの時代も映画は愉し(第7回)『花束みたいな恋をした』
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|岡崎 優子
大人の映画!?『STAND BY ME ドラえもん2』|いつの時代も映画は愉し(第6回)
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|岡崎 優子
今、伝説ザ・バンドの真実が明かされる!?|いつの時代も映画は愉し(第5回)
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|岡崎 優子
2020年を象徴する映画となった実写版『ムーラン』|いつの時代も映画は愉し(第4回)
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|岡崎 優子
大林監督が遺した『海辺の映画館-キネマの玉手箱』|いつの時代も映画は愉し(第3回)
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|岡崎 優子
まだいけるか!?『ランボー ラスト・ブラッド』|いつの時代も映画は愉し(第2回)
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|岡崎 優子
コロナ禍明けに見たいモンスター映画『透明人間』|いつの時代も映画は愉し(第1回)
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